【液体保護フィルム】革命!?今の時代は塗ってスマホを守る!!

どうも紫青です!!

 

はじめしゃちょーの動画を見ていたらこんな動画が。

 

「スマホの保護フィルムに少しでもヒビが入っていたらすぐ変える」
めっちゃわかるー。

 

それはそうと、
液体!?保護フィルムだとぉ!?

まじで何それ!!

 

動画を見ていると、
とりあえず液体塗って、拭いて、
ただそれだけw

 

ほんとにそれで守られてんの!?
保護されてんの!?ってレベルでわからない。

動画内では落としたりして強度の確認、
保護されてんのかの確認がなかったので、
別の動画を見てみた。

 

それがこちら

 

ある程度の高さから落としても
液晶画面に傷一つついていない・・・!?

 

そんなことある??
どんな仕組みやねん!!!!!!!

 

そう思って色々調べてみた。

 

液体保護フィルムの仕組み

そもそもスマホの液晶画面の表面には、ナノレベルで何百万もの凹凸がある。液体保護フィルムは、同じくナノレベルの液体を塗ることで、こうした凹凸の隙間を満たし、平滑にする。液体には、画面の素材と化学反応して硬化する成分を使用しており、これによって液晶画面を滑らかにコーティングするという仕組みだ。

 

ははーん。

 

一見、全然コーティングされていないように見えるけど、
実際はナノレベルでコーティングされてるってわけ。

 

そりゃわからんわw

 

気になる強度は??

これも一体どんな仕組みで動画のような強度が生まれているのか気になるところ。

 

その強度の秘密は、
液体に含まれている「架橋ポリマー」

 

かきうぽりまぁ??

 

まぁ難しいことは置いといて、
この不思議な液体が、スマホの液晶に使われているポリマーと
ガラスの原材料の二酸化ケイ素に反応して
3次元の立体的な構造になる性質を持っているらしい。

 

分子同士が強い化学結合によって結びつき、
優れた耐久性と耐熱性を持って
スマホの液晶のナノレベルの隙間を塞ぎながら液晶画面をコーティング!

 

なんでも、表面の凸凹を減少させることで
衝撃を吸収しやすくなるのだとか。

 

液体保護フィルムのメリット

何と言ってもその薄さ。

 

動画を見てわかるように、ほぼ厚さを感じません。
逆にちゃんと守られてんのか心配になるレベルですw

 

厚さを感じないということは、
スマホの綺麗なディティールがそのまま再現されるわけなので、
裸スマホ派の人にとっては願っても無いフィルムですね。

 

そして、「貼る」から「塗る」になったことで
貼るときに煩わしく感じていた作業や、
厄介な「気泡」とはオサラバできます。

 

その分、「貼る」より時間がかかってしまい、
ちょっと手間になってしまうところはデメリットかも・・・。

 

まとめ

これはちょっと興味ありますね!

自分はケースも薄く、液晶保護フィルムも薄い派なので
液体保護フィルムは合ってそうです!

 

実際に、強度検証もしているので
そこは安心できるかなと。

 

なんせ、周りに使っている人が全然いないので
使い心地とかはamazonのレビューに頼りますw

 

というわけで、興味ある人はこちらをチェック!
色々な液体保護フィルムがあるようですね!!

端末によっても種類あるようですが、
全端末対応のものも売っていたりします。

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